相続による名義変更(相続登記)

いけべ司法書士事務所にお任せください


1.豊富な取り扱い実績

当事務所はこれまで数多くの相続登記のご依頼に対応してまいりました。

長年相続登記をしなかったことにより相続人が多数にのぼるケース、連絡が取れない相続人がいるケースなど、複雑な事案にも数多く対応し、相続登記を完了させてきた実績があります。

複雑な事案でも基本的にお断りしません。

2.費用を明示、納得いただいてからの受任

当事務所では依頼いただく前に費用について明確にしたうえで(複雑なケースは除きます)、納得いただいてから相続登記を受任いたします。

費用が気になる方のために初回のご相談やお見積りは無料にてご対応、そのうえで依頼するかどうか決めていただいて構いません。

こちらから依頼を強制することは一切ありませんので、どうぞご安心ください。

3.LINEでお問い合わせが可能

当事務所では、LINE公式アカウントを用意しております。

LINEからのお問い合わせは土日祝日を含めた毎日9時~20時まで対応いたします(メッセージの送信自体はいつでも可能です)。

プロにお任せする安心感を、リーズナブルに


プランのご案内

1.スタンダードプラン

必要書類をご依頼人様自身で用意いただくことにより、費用を抑えたプランです。

司法書士報酬:66,000円~(税込)

  • 相続登記の申請
  • 相続関係説明図の作成
  • 遺産分割協議書等の作成
  • 相続不動産調査(登記簿謄本等の内容確認)

※ 登録免許税(印紙代)等の実費につきましては別途ご負担いただきます

2.まるっとお任せプラン

必要書類の収集も含め当事務所にお任せいただけます。

預貯金の解約手続きや相続税申告等にも使える、法定相続情報一覧図の交付申請まで含まれたお得で嬉しいプランです♪

司法書士報酬:132,000円~(税込)

  • 相続登記の申請
  • 相続関係説明図の作成
  • 遺産分割協議書等の作成
  • 相続不動産調査(登記簿謄本等の内容確認)
  • 必要書類(戸籍謄本等)の収集
  • 法定相続情報一覧図の交付申請
  • 所有不動産記録証明書の交付申請

※ 登録免許税(印紙代)等の実費につきましては別途ご負担いただきます

よくあるご質問


Q1.相続登記の費用はどれくらいかかる?

A.ケースバイケースです。まずはお問い合わせください。

【解説】

費用が気になるところではあるでしょうが、費用がどれくらいになるかはケースバイケースですので一概には申し上げにくい側面がございます。

上記で二つのプランをご案内しましたが、上記金額より低い金額でお受けできるケースもございますので、まずは一度ご相談ください!

Q2.不動産が遠方なんだけど大丈夫?

A.不動産が遠方でも問題なく手続き可能です。

【解説】

全国どこの不動産であっても問題なく対応可能ですので、場所を気にすることなくご依頼いただけます。

不動産が遠方であることによる報酬の増額はございません。

Q3.相続登記を放置するのはやっぱりよくない?

A.義務化もされましたので、早めに対処しましょう!

【解説】

相続登記を放置することによるデメリットやリスクについては、コラム記事「相続登記を放置するとどうなる?」をご覧ください。

また、相続登記が2024年4月より義務化されました。

亡くなってから3年以内に名義変更すれば良いとはいえ、コラム記事記載のデメリットやリスクを考慮すれば早めに対応しておいた方がいいです。

相続した不動産の売却をお考えの方へ


相続した不動産を売却するためには相続登記をしなければなりません

相続した不動産の売却をお考えの方もいらっしゃるかと思います。

ただ、亡くなった方名義のまま売却することはできませんので、相続登記をしておく必要があります。

相続した不動産の売却をお考えの場合でも、まずは司法書士に対し相続登記についてご相談ください。

せっかく売却の話がまとまっても、相続登記ができなかったではそれまでの労力が無意味となってしまいます。

相続登記完了後、あるいは相続登記の手続きと並行しての売却手続きでも決して遅くはありません。

不動産業者のご紹介も可能です

遠賀郡や北九州市またその周辺地域の不動産を相続された方、売却をお考えでしたら当事務所提携の不動産業者をご紹介することも可能です。

相続登記手続きと並行しスムーズに売却手続きを進めることができます。

査定だけでもOKですので、ぜひお気軽にお申し付けください。

相続登記に関するコラム


相続登記の費用

相続登記の費用のイメージ

相続登記を放置するとどうなる?

相続登記を放置するとどうなる?のイメージ

相続登記をしないとこうなる

相続登記をしないとこうなるのイメージ

実際に司法書士が遭遇したケースについてご紹介いたします。

誰にでも起こりうることですので、リスクのひとつとして認識いただければと思います。